寄付で応援

11月13日マンスリーサポーター募集キャンペーンチャレンジ

「逃げる場所がある」——それだけで、救われる命があります。

NPO法人オカヤマビューティサミットは、岡山を拠点に、DVや貧困など困難な状況にある女性と子どもたちが「安心して生きる力」を取り戻すための支援を続けています。

2025年上半期だけでも——

  • 電話・LINE相談:延2138件
  • DV相談:92件
  • シェルター保護:12件
  • ひとり親家庭支援、若年女性支援、就労支援、美容・デジタル講座の提供
  • 孤立を防ぐ居場所づくり(Girlsカフェ、チャリティエステ、夜の街パトロール)

など、命と尊厳を守る活動を積み重ねてきました。

しかし、民間シェルターの運営費や人材確保には、継続的な支援が必要です。

現在、3施設を運営し、親子で避難できる場所を確保していますが、

満室になることも多く、増設と維持が急務のため

1つ増設しました。

また相談件数は2024年度は2483件

2025年度4月~9月で既に2100件を超えています…

今回、私たちは「マンスリーサポーター50名」の目標に挑戦します。

あなたの月1000円~3000円が、誰かの「もう一度、生きてみよう」に変わります。

たとえば——

DVから逃れてきた母子が、夜ぐっすり眠れる場所

暴力から逃げてきた女性と子どもが、誰にも責められず、安心して過ごせるシェルター。

その運営費(家賃・光熱費・食費・安全管理)を、あなたの支援が支えています。

「助けて」と声を上げた2138件の相談

電話やLINEで寄せられる、金銭・心身・DV・子育て・離婚などの悩み。

相談窓口を維持するには、継続的な支援が必要です。

「働きたい。でも自信がない」——そんな女性に、技術と希望を

美容技術やデジタルスキルを学び、在宅ワークや副業で収入を得る。

講座の受講料補助や新施設「サリエハウス」の整備にも、支援金が活かされます。

ひとり親家庭の子どもに、学びと遊びの機会を

学習支援・物資支援・おもちゃ図書館など、子どもたちの感性と安心を育む活動。

孤立を防ぐ、つながりの場

Girlsカフェやチャリティエステ、街パトロールなど、若年女性が声を出せる場所づくり。

あなたの継続的な応援が、誰かの「生き直す力」になります。

寄付月間、マンスリーサポーター50名の挑戦に、ぜひご参加ください。

リンクはこちら(どちらのサイトでも応援になります

あなたの月1,000円が、命を守るシェルターの灯りになります。

DV被害者支援・シェルター運営のために使わせていただきます。

• 民間シェルター施設の維持(親子避難・若年女性支援)

• 安全な居住環境の確保(家賃・光熱費・食費・生活用品)

• 離婚や虐待など心身的ケアに関する支援

• 街頭パトロールによるアウトリーチ活動

あなたの月3,000円で「もう一度生きてみよう」を支えます

DV被害から逃れてきた母子が、3泊安心して過ごせるシェルターの光熱費と食費を支えられます。

避難してきた親子やひとり親家庭の子どもに、学習支援や体験機会を届ける教材費や交通費に使います。

・電話やLINEでのDV・離婚・心身的な悩みを抱える女性たちの初期対応に活かされます。

若者からの虐待(暴力・性など)から声を出せる居場所づくりの運営費に使います。

あなたの継続的な応援が、誰かの「生き直す力」になります。

寄付月間、マンスリーサポーター50名の挑戦に、ぜひご参加ください。

リンクはこちら(どちらのサイトでも応援になります